何年経ってもカッコイイ四角い四駆、四角いSUV車5選!

新型ジムニーの爆発的ヒットが物語っているように



『みんな四角い四駆に乗りたかった!』

みんなやっぱり四角い四駆に乗りたいのです!
フェラーリでも
ランボルギーニでも
ベントレーでもなく
四角い四駆です!

なんというか、、、
プロの職人の道具への憧れ?
とでも言いましょうか。

四角い四駆って何年経ってもカッコイイんですよね。

というわけで今回は僕が欲しい四角い四駆ランキングです。

欲しい四角い四駆ランキング

個人的な定義は

・角ばっている
・悪路走行ガチで可能
・日本市場に出回っていて現実的に購入可能

・この先何年経ってもカッコイイだろう

こんな感じでランキングつくりました。

ちなみに車としての性能面より
見た目のカッコよさやスタイルに重心をおいてます。

それでは第5位からどうぞ。

第5位 MERCEDEZ-BENZ ベンツG-Class

早速5位から本命感のあるベンツGクラスを挙げてしまいました。
ベンツGクラスイメージによるステータス含め多くの人の憧れです。
明石家さんまさんも乗っていることは有名ですね。
なぜ5位にしたかと言いますとずばり『汚しにくい笑』。
貧乏人にはアウトドアで使えるイメージが湧かなかったからですwww
形、性能は文句なしです。

第4位 JEEP ラングラー

アメ車で唯一と言っていいぐらい日本で支持されている車ではないでしょうか?
中古相場でもなかなか値崩れしないのもこのJEEPラングラーぐらいだと思います。
取り回しの良いサイズ感と定番化した独自のスタイルは今や万人受けの車へとなりましたね。

第3位 TOYOTA ランドクルーザー70

数年前に復刻版が登場したランドクルーザー70。
世界中で認められる最強の車はやっぱりランドクルーザー。
盗難率の多さからも分かります。
70のスタイルはこの先何十年経っても古くさくならない形であると断言できます。
復刻70を新車で買えた人が羨ましいなぁ〜。

第2位 SUZUKI ジムニー jb64

2018年7月に発売開始され2020年未だに納車一年待ちの状況が続く新型ジムニー。
この4台目ジムニーは3代目ジムニーが丸みを帯びたスタイルが不評で、
人気のあった2代目jb23のスタイルに戻した感じでヒット中。
流行りのスタイルはあるけれど、
やっぱり角ばったジムニーにみんな乗りたかったのだ。

第1位 TOYOTA ランドクルーザープラド78

堂々の1位はランドクルーザー プラド78。
3位の70ランクルとボディはほぼ同じスタイル。
個人的に78プラドの1番好きな点はナローボディスタイル。

ナローボディとは、
オーバーフェンダーのタイヤの上のカバーがなく
スッキリしたスタイルのことです。
ジムニーで言えば軽のジムニーがナローボディ
シエラがオーバーフェンダー。

プラド78は3000ccのディーゼルエンジンも魅力的ですね。
いまだに中古相場では20年落ち車体でも高値で取引されているので
僕と同じ78プラドファンは多いのでしょうね。

四角い四駆ランキングまとめ

  1. TOYOTA ランドクルーザー プラド78
  2. SUZUKI ジムニー jb64
  3. TOYOTA ランドクルーザー70
  4. JEEP ラングラー
  5. MERCEDEZ-BENZ ベンツG-Class

新型ジムニーを抑えて1位はプラド78でした。

しかし新型ジムニーによる四角い四駆の久しぶりのヒットによって
各社これから四角い四駆投入してきそうですね
ハイラックスピックアップ復活のTOYOTAの次の大型SUVに動向とか気になりますね。

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